TABLE LEG HOLDERとは? | TABLE LEG HOLDERの使い方 | TABLE LEG HOLDERの使用例 | TABLE LEG HOLDER詳細
2×4材、天板と組み合わせて、自分の好きな奥行き、幅の机を作成することが出来るプロダクトです。
天板の裏の4隅に、このプロダクトを取り付け、同じ長さにカットした2x4材 4本をはめ込み、固定するだけで机を作成出来ます。
PILLAR BRACKET、PILLAR BRACKET SHELVING STAYと組み合わせると、棚と机が一体化したものも作成可能となります。
(下記使用例を参照下さい。)
好きなサイズの天板(厚20mm以上)と好きな長さの2×4材(700mm程度)を4本用意。 天板を裏返し、その四隅に木ねじを使用し、TABLE LEG HOLDERを固定する。
TABLE LEG HOLDERに、2×4材を差し込み、木ねじで両面計6か所を固定する。 幅が900mm以上の場合は、奥の脚2本を“SHELVING STAY”などを使用し連結
【使用上の注意】 ●強度の観点から、天板の厚みは20mm以上をお勧めします。 ●テーブルの長さ、奥行によりTABLE LEG HOLDERの対荷重は変わります。安全を確認のうえご使用下さい。 ●安全のため、脚、天板を固定するねじは、位置、数とも適切に取付けて下さい。 ●市販の2×4材は、寸法に多少の誤差があります。場合により使用に不都合となることがありますので、なるべく反りやねじれの少ない木材をご使用頂く事をお勧めします。 【材質】 SPCC
使い方の所にも明記してあるように、強度を保つため、天板の厚みは20mm以上をお勧めします。
幅が900mmを越える場合や、それ以下でもより丈夫な机として使用したい方は、
奥の脚2本を2×4材などで連結してください。(使用例001参照)
滑り止めのために、脚の下に1〜2mm厚程度のゴムを貼付けることをお勧めします。
TABLE LEG HOLDERを固定する位置は(もちろん天板のサイズにもよりますが)、
天板の端ギリギリよりは、端から30〜70mm程度中で固定するとグッと見栄えが良くなります。(使用例001参照)

商品名:TABLE LEG HOLDER(テーブル レッグ ホルダー)
価 格:4,900円(税抜き)

made in Higashi Osaka JAPAN